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りぼん5月号




旅行とか部活の合宿に行ってたせいで、増刊を全く読めないまま本誌の発売時期になってしまいましたorz
今月の表紙はなないろ革命。
隣に並んでた和央あきら先生表紙のちゃおの存在感にはさすがに勝ててなかった 笑

付録の長財布は妹(新高1)は「そこそこ」って言ってました。570円の値段のうち、いくらが付録の値段になってるんだろうな。


今月は柚木ウタノ先生の「いろはにれんげ」が新連載。前回の妖狐もの読み切りの時も書きましたけど、ヒーローが猫顔だからもともと妖狐キャラが絵柄に合ってますよね。庵可愛いよ庵。
ただ主人公のれんげの天真爛漫なキャラクター性が、もう杏花音でお腹いっぱいな気もするので、今後れんげがどういう風に成長していくかがポイントな気がします。

つばほたは、鳥羽くんとアッキーのダブルヒーロー制になってきてる気もしますが、毎号毎号二人のイケメン胸キュンコマが用意されてるのは少女マンガっぽくて幸せです。イケメン嬉しい。


そのほかの連載だと、バディゴとさかさまクランベリーがやっぱりいい味出してる気がします。来月も楽しみにできる。


ロマンチカクロックはまさかの「白血病」って結果を先延ばしにするような展開で、見ているこっちははらはらが収まらないよ、槙先生……!


シュガソルは酒井先生お得意の「連載終盤の 親との対立+病気」、それを乗り越えてクライマックスへ……! っていうテンプレが見えてしまったので、ちょっと残念。(例:永田町ストロベリー、ロッキンヘブン、MOMO)
もう終わっちゃうのかー。もう少しわき役にシフトしている時間が長くてもよかった気がします。
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